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千葉県立中央博物館は子連れの穴場!雨の日でも1日遊べるコスパ最強スポットを徹底解説(千葉市)

こんにちは、たるぼうです

本日は、先日息子と訪れた、千葉県立中央博物館についてレポートしたいと思います!

その名前の通り、千葉県で管理している博物館です

この観光スポットに来た理由

・夏は涼しく、冬は暖かい

・雨の日でも観光可能!

・穴場スポットかもしれない

・近くに「青葉の森公園」があるので屋外で遊べる

上記3点を理由に、妻と息子の3人で訪問してみました。

結論からお伝えをすると、大満足の超穴場スポットでした!

来館者はとても少なく、夏の暑い時期でも涼しく快適に見学することかできました!

県立ということもあり、建物や展示が少し古めではありますが、息子はとても楽しそうに見学していました。

千葉県立中央博物館について

その名の通り、県立の博物館のようです。

常設展示は「房総の自然誌」、「房総の歴史」、「自然と人間のかかわり」の3つで、

半日見学すれば、だいたい千葉のことが理解できます。

(他県出身の私にはとても興味深く、より千葉が好きになりました)

生き物の標本や模型、骨格標本に特に息子は興奮していました。

アクセス

電車の駅が近くにないので、車が便利です

有料の駐車場がありました(4時間まで300円で駐車可能です)

電車の方は、バスかタクシーへの乗り換えが必要とのことです

詳細は公式ホームページをご覧ください。

利用可能な時間

開館時間は9:00〜16:30です

(入館は16:00までです)

なんと入場料金は大人300円(中学生までの子供無料)

すごすぎるぞ!!県営(笑)

見学開始!と同時にトイレに。

オムツ台は女子トイレにしかなかったのが少し残念・・・

妻にお願いをして替えてもらいました(^ ^)

中はさすがの内容、千葉市の歴史から、多くの歴史的な資料が並んでおりました

特にインパクトのあったのはナウマンゾウの骨格標本!

息子も大興奮!!その他、骨格標本や剥製など、動物好きにはたまらない内容でした

今話題の「チバニアン」のことまで展示がありました!

半日遊べますし、近くには青葉の森公園がありますので、訪問の前後はこちらで遊ぶことも可能です。

まとめ:何年経っても変わらない「地元の名所」

千葉県立中央博物館はいつ行っても新しい発見がある「学べる遊び場」だということです。

千葉市近郊にお住まいの方はもちろん、そうでない方もぜひ一度足を運んでみてください。

300円以上の価値は絶対にあるはずです!

是非、訪れてみてください!!

千葉の観光地について別記事でまとめております!ぜひ、併せてご覧ください!

▶【保存版】子連れ千葉の遊び場まとめ|動物園・牧場・海・ホテルまで紹介

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